初老の小説家に飼われた女編集者 AIKA

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初老の小説家に飼われた女編集者 AIKA

【作品紹介】

初老の官能小説家の担当を任されたAIKA。原稿を受け取り読み進めてみると経験したことがないような興奮に襲われ、知らずのうちに左手はスカートの中へ…。彼女がそうなる事を確信し、それを覗き見する小説家…。心の奥底に眠っていた淫乱な自分を引き出されたAIKAは、次第にこの初老の小説家に支配され始める…。

【管理人コメント】

我慢してても最後にはおちんちんと快感に負けちゃうAIKAちゃんにマジ惚れ注意報です♪

乳首と乳鈴を交互にべろべろ舌全体で舐めまくられて、恥ずかしそうに自分から体を押しつけてくるAIKAちゃんの仕草が、めちゃくちゃSEXしたくなります。
勃起したペニスを、顔を紅潮させながら、カリを丁寧に愛撫するのがいやらしさ満点。
騎上位で見つめ合いながら、こねまわすように腰をグラインドされて、自分から腰をくねらせて、快感をむさぼりまくり!
女性らしいラインの腰にキュっと引き締まった可愛いヒップにやらしく指を這わされ、色々なスイッチが入っちゃうAIKAちゃん、挿れる前から射精しちゃいそう。
へそまでとどくくらいに反り返って勃起したペニスをくちゅくちゅ音を立てて、ねぶりついてくるのが最高。
正常位でM字開脚状態にされ、途中で止めるじらしピストンを繰り返されて、切なげな声を上げて、ぎゅっとシーツを握りしめる姿に思わずマジ惚れしてしまいそう。

眩しい位の美しい曲線のボディラインにねちっこく指を這わせると、こらえきれなくてついついもれちゃうあえぎ声が、理性を惑わす程の強烈な色気を放ちながら、可愛さも同居するすばらしさ。
口の中で大きく硬くなっていくちんぽをいやらしさをアピールするみたいに、舐めあげてくるのが最高!
対面座位で見つめ合いながら、激しくとゆっくりの波状ピストンで、切なげな声を上げて、ぎゅっとシーツを握りしめる姿に思わずマジ惚れしてしまいそう。

ほっそりして、すべすべしてそうな首筋をべろべろ舐められて、見た目にもはっきり肌が紅潮していくAIKAちゃんが、最高にえっちいです。
ちんぽを、ぺちょぺちょ音を立てて、吸い付いてくるのが可愛いっ!
対面座位で自分からしがみついて、感じるスポットをピンポイントで責められて、イク!イク!イク!連続イキを見逃すな!

指マンでGスポットをしくこくしつこくマッサージされて、自分でも思わずおっぱいをもみしだき始める姿が、最高にいやらしいです
口いっぱいにペニスを、ちゅぱちゅぱ音を立てて、なめなめしてくれる姿が超やらしい。
うつぶせになった状態からバックから、パンパン叩きつけるような激しいピストンで、美しいおっぱいを揺れまくりながら絶頂しちゃいます。

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