家出少女とオジサンの小さな恋の物語 松本いちか
【作品紹介】
少女は居場所を求めていた。オジサンは守りたい「何か」を探していた。ちょっとしたきっかけでそんな二人が出会ってしまう。おどけたり明るく振る舞う少女は、自分の弱いところを隠すため…。少女を突き放すオジサンは、歳の離れた少女への純愛を隠すため…。そんな2人が傷を舐めあい、そして成長してゆく…。
【管理人コメント】
すぐに反応してしまうエロい身体が最高♪松本いちかちゃんの魅力の沼にはまってください(笑)
上品だけど挑発的なボディラインを上から下まで全身リップで愛撫され、自称「イキやすくて恥ずかしい」敏感ボディの松本いちかちゃん、すごくエロイです。
ちんぽを、くちゅくちゅ音を立てて、ちょっとぎごちなさが残るフェラがなんとも可愛い。
正常位でM字開脚状態にされ、ゆっくり膣内の感触を味わうような、執拗な腰使いに責められて、背中を反らせてぴくんぴくん何回もイきまくってます。
ほっそりして、すべすべしてそうな首筋をべろべろ舐められて、恥ずかしそうに自分から体を押しつけてくる松本いちかちゃんの仕草が、挿れる前から射精しちゃいそう。
へそまでとどくくらいに反り返って勃起したペニスをじっくりじらしながら、愛撫してくるのがたまりません
正常位で挿入された状態で、クリトリスも一緒に愛撫され、パンパン音を立てて突かれて、背中を反らせてぴくんぴくん何回もイきまくってます。
丸みを帯びて触り心地の良さそうなヒップをねちっこくもみしだかれると、足を大きく開いて、さらに快感を求めてくる松本いちかちゃんが、最高に勃起しちゃいます。
口いっぱいにペニスを、呼吸を激しくしながら、フェラチオする動きにピンク色の情感漂う唇。
ベッドに顔をくっつけたまま、お尻だけ高くあげたバックから、パンパン音を立てて突かれて、何回もびっくんびっくん体を大痙攣させてます。
首元から胸にかけてキスされただけで、涙目になって首を一心不乱に振る仕草が、最高にエロイです。
血液が集中して、口に入らないくらいおおきくなったちんぽを上目遣いで反応を伺うように、フェラチオをがんばるのがたまらない。
立ちバックで後ろから抱えられ、ねちっこく膣内をかきまわされて、何回もぴくぴく痙攣して、イッちゃってます。
性感帯の長くて細い脚の太ももあたりを優しく刺激されると、恥ずかしさを快楽が勝ろうとする瞬間のなんともいえない松本いちかちゃんの表情が、中毒者がすること続出間違いなし!
口の中で大きく硬くなっていくちんぽをぺちょぺちょ音を立てて、なめなめしてくれる姿が超やらしい。
正常位で入ったまま、クリもWでいじられて、じらすようにゆっくり執拗に抜き差しされて、ねっとり白い本気汁を垂れ流して、めちゃくちゃ中イキしてますよ!

